四日市市 防災情報

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育てよう 自主防災 ハザードマップ 避難所情報 地震と対策 国民保護法

○水防計画を修正しました。

○ 指定避難所の使用制限について (旧東橋北小 および 旧三浜小)

○三重県電器商業組合四日市支部と「災害時における避難所用電器資機材等の設置支援に関する協定」を締結しました。

○男女共同参画の視点を取り入れた避難所運営の手引きを作成しました。(平成28年2月)

 男女共同参画の視点を取り入れた避難所運営の手引き

地震・風水害に備えて 進めよう!家庭内備蓄!

○家族防災手帳を作成しました。(平成27年8月)

 家族防災手帳(大人版)

 家族防災手帳(こども版)

○四日市市避難勧告等の判断・伝達マニュアル(H27.7改訂)

○防災行政無線(固定系)のサイレンパターンを変更しました。

(平成27年5月)

  サイレンパターン

○津波避難マップを作成しました。(平成27年3月作成)

  津波避難マップ(表面)

  津波避難マップ(裏面)

津波避難マップ内容訂正について

 

四日市市災害防止協定の見直し・締結を行いました

台風11号の検証報告について

 

台風11号の際の避難所の設営及び地域の行動状況アンケート結果

  全国的に集中豪雨などの災害が増えております。
  今一度ご家庭で命を守る避難行動について確認しましょう。
  ※PDF形式になっておりますので印刷しておきましょう。

 

平成26年3月、三重県により南海トラフ地震等による震度分布や液状化危険度分布、津波による浸水域等の様相と、その地震・津波による人的・物的被害、ライフライン等の被害想定が以下の通り発表されました。

  ○三重県地震被害想定調査結果
  ○震度予測分布図
  ○液状化危険度予測分布図

「津波避難ビル」の指定を進めています。

 東日本大震災では、大きな津波により、多くの方の尊い命が失われました。四日市市にも、東海・東南海・南海地震が起こったときには、津波が押し寄せてくる可能性があります。東海・東南海・南海地震は周期的に発生しており、近い将来必ず起こるものです。 津波から命を守るためには、「より早く」「より遠く」「より高く」避難するしかありません。しかし、どうしても遠くまで避難できない方が、少しでも安全な場所に避難するためには、近くの頑丈で高い「津波避難ビル」が必要となります。

 四日市市では、東海・東南海・南海地震に備えて、海岸線から4qかつ標高5m以内にある3階建以上の堅固な建物を対象に公共施設や学校施設のみならず、 民間の商業施設やマンション等の所有(管理)者様に対して、津波避難ビル指定のための協定を働きかけてまいります

 津波時の避難にご協力を!

 津波避難ビル指定状況

津波避難ビル第1号を指定しました。

 三重銀行と四日市市は平成23年8月23日(火)に「津波発生時における緊急避難場所としての使用に関する協定書」を締結し、三重銀行本店ビル(西新地)を四日市市の津波避難ビル第1号として指定しました。また、同日三泉商事幸町ビル(幸町)と公共建築物14棟も津波避難ビルに指定しました。                            

協定締結式の様子。市長と三重銀行頭取津波避難ビルの看板を設置した様子
 四日市市津波避難ビルガイドライン

ニュース

平成25年7月

土砂災害についての情報を更新しました。
平成25年4月 危機管理指針を改訂しました

平成25年3月

耐震シェルターを設置した場合の補助制度が新設されました。

耐震シェルター設置事業補助金交付要綱はこちらをご覧ください

無料耐震診断申込書   

平成18年から 住宅耐震改修に伴う住宅に対する減額措置について

 

WeatherNews社のサイトへリンク

三重県 土砂災害情報提供システム
土砂災害への安全対策 リンク集
東日本大震災への対応について(随時更新)




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危機管理室へのお問い合わせは
電話:059-354-8119 /FAX:059-350-3022
E-mail:kikikanri@city.yokkaichi.mie.jp